コールフローIDの仕様について

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4件のコメント

  • 正式なコメント
    Kompiraサポートチーム

    お問い合わせいただきありがとうございます。

    コールフロー ID は、生成規則等はなく完全にランダムに生成されております。
    桁数およびハイフン箇所については 16 進数表記で下記の通りとなります。

    8文字 - 4文字 - 4文字 - 4文字 - 12文字

    ご確認のほどよろしくお願いいたします。

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  • michelle

    お世話になっております。
    回答ありがとうございます。

    コールフロー ID は、生成規則等はなく完全にランダムに生成されております。
    桁数およびハイフン箇所については 16 進数表記で下記の通りとなります。

    8文字 - 4文字 - 4文字 - 4文字 - 12文字

    上記の件、了解しました。
    「完全にランダム」はクラウド環境毎にランダムでかつユニークなIDを生成している認識です。
    桁数及びハイフン箇所については上記の通りで、ハイフン含めてMAX36文字の「半角」16進数
    表記ということになる認識です。
    また、この形の拡張は余程のことがない限り発生しない想定です。
    上記の件、齟齬はないでしょうか?

    ちなみに本件を確認している意図としては、正規のコールフローIDか否か」という判定を
    個別で行う際に、どのようなルールにすればよいかを検討しているためです。
    ルールベースとなる情報があるようでしたら、併せて提供よろしくお願いします。

    以上、よろしくお願い致します。

    0
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  • Kompiraサポートチーム

    コールフロー ID の文字列フォーマットについては変更の予定はございません。

    尚、コールフローが正しく存在するものであることを、
    コールフロー ID と思われる文字列のみから確認することは出来ません。

    コールフローの存在を確認する場合、 AlertHub のランブックを使い、
    Webhook アクションにてコールフローの情報を取得する API を呼び出して情報が正しく返却されることでの確認が可能です。
    API についてはこちら (https://demo.cloud.kompira.jp/docs/apidoc/#/pigeon/get_api_apps_pigeon_callflows__callflowId_) をご確認ください。

    ランブックについてはこちらのマニュアルを参考にしてください。
    https://fixpoint.github.io/runbook-manual/

    上記の方法では、コールフローが存在しない場合は Webhook アクションが失敗となり、ランブックの実行が失敗となります。
    ランブックの実行失敗はメールでの通知が行なえます。
    AlertHub の「設定」メニューから「通知先」を設定してご利用ください。
    https://fixpoint.github.io/alerthub-manual/make-notification.html

    コールフロー ID を使用して、コールフローの情報が返ることで確認をするため、
    ルールのみではチェックをすることができませんのでご承知おきいただければと思います。

    0
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  • michelle

    お世話になっております。
    回答ありがとうございます。

    フォーマットの変更予定はない旨、承知しました。
    フォーマットについても初回回答の以下の部分で了解しました。

    桁数およびハイフン箇所については 16 進数表記で下記の通りとなります。

    8文字 - 4文字 - 4文字 - 4文字 - 12文字

    また、実際に存在するコールフローIDかどうかの判断方法も理解しました。
    ※使用するAPIとしてはPigeonのものという認識です。
    が、ひとまずはフォーマットの規則性のみ分かれば問題ありません。

    この件はこれでいったんクローズとさせてください。


    以上、よろしくお願い致します。

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