スコープ属性の一覧取得 api​/apps​/alerthub​/scopes​/{scopeId}​/attributes について

コメント

4件のコメント

  • Kompiraサポートチーム

    ご不便をおかけして申し訳ありません。

     

    こちらについて詳細を確認をするため、当該現象が起きているスコープの属性一覧のキャプチャをお送りいただいてもよろしいでしょうか。
    スコープ詳細画面の設定タブからご確認いただけます。

    また、 API で属性が空となるスコープは curl コマンドでご提示いただいた uuid でよろしいでしょうか。

     

    以上、よろしくお願いいたします。

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  • 原井麻有

    お世話になっております。
    ご連絡いただきありがとうございます。

    〔当該現象が起きているスコープの属性一覧のキャプチャ〕は以下になります。
    また、API で属性が空となるスコープは curl コマンドで指定している uuid のものです。

    ご依頼のキャプチャを見て思いましたが、今回の事象は「属性」がないから、というのが回答になりますでしょうか?
    当方は「深刻度」の変化を利用しない運用をしているため、属性指定をしていないのでしょうか?
    今更な質問で恐縮ですが、この「属性」は何のために必要な機能なのでしょうか?

    こちらの認識不足による質問だったかもしれず、申し訳ありません。
    ご教示いただけると幸いです。


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  • Kompiraサポートチーム

    そうですね、スコープ属性の一覧取得の返り値はキャプチャ上の「属性」一覧の中身となりますので、今回のケースですと空が期待通りの結果となります。
    「深刻度」はルールからも自動作成されますが、「属性」は手動作成のみとなります。

    今更な質問で恐縮ですが、この「属性」は何のために必要な機能なのでしょうか?

    「属性」はルールの中の イベント (対象スコープを条件指定) の指定で使用いたします。
    共通の属性を指定することで、一つの設定から複数のスコープへイベントを発火させることができます。

    使用例などの詳細な情報は過去の回答が参考になりますので、こちらも是非ご参照ください。
    (「スコープの「設定」には...」からが属性の説明となります)

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  • 原井麻有

    ご回答ありがとうございました。
    お手数をお掛けし、申し訳ありませんでした。

    こちらの質問はクローズにてお願いいたします。

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