solaris11へのスクリプトジョブによるコマンド実行

コメント

5件のコメント

  • 正式なコメント
    服部健太

    リモート接続時には、/var/log/kompira/kompira_jobmngrd.log にログが出力されるので、エラーになった時間帯で、このログファイルに何らかのエラーメッセージが残っておりませんでしょうか?

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  • 井上雄一

    ご返信ありがとうございます。

    [2022-04-15 11:40:29,931:3841924:Worker-1:MainThread] ERROR: FabricFileIO.getstat: cmnd='LANG= stat --format "%F,%A,%s,%Y" "/tmp/ke-02104574-5727-4282-940c-1eb3401b08e2.scr"' (status=1): err="stat: cannot stat '/tmp/ke-02104574-5727-4282-940c-1eb3401b08e2.scr': No such file or directory", out=''

    上記のようなログが出ておりました

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  • 服部健太

    ログのご連絡、ありがとうございます。

    弊社内でも確認したところ、Solarisのmvコマンドに -T オプションが無いために、スクリプトジョブの実行がエラーになることがわかりました。

    今後のバージョンで Solaris にも対応できるように検討いたします。

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  • 井上雄一

    ご確認ありがとうございます。
    ワークアラウンド的な対処方法はありますでしょうか?

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  • 服部健太

    たとえば、ジョブフローで当該スクリプトジョブをターゲットのサーバに事前に転送した上で、そのスクリプトをコマンドとして、ジョブフローから実行し、完了後、削除する、といった方法は考えられます。

     

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