架電履歴に用意されているステータスについて

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コメント

5件のコメント

  • 原井麻有

    申し訳ありません。
    以下のステータスの追加がありました。

    ・失敗
    架電テスト内で「失敗」ステータスを出した実績はあるのですが、
    どうやって「失敗」ステータスを出したのかがわからなくなってしまいましたので、
    恐縮ですが、どのような状況でこのステータスになるのかも併せてご教示いただけますか?
    よろしくお願いします。

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  • Kompiraサポートチーム

    ご質問ありがとうございます。
    回答させていただきます。

    架電終了時のステータスには「成功」「応答なし」「返答なし」「失敗」のほかに、「中止」がございます。これは架電中に画面上から中止操作が行われたあと電話が切られるかボタン応答があった場合に、本来であれば「成功」「返答なし」になる代わりに滞在するステータスとなります。

    また、「失敗」ステータスについては下記のケースにて発生したします。

    1. 架電先が話し中であったり電話番号が間違っているなど、電話の鳴動ができなかったケース
    2. 電話が取られたあと切れないまま10分が経過し、Pigeonが結果待ちを取りやめたケース
    3. システムの処理上の内部エラーが発生したケース

    通常運用においては1または2が該当いたします。発生させる上で最も安全なのは話し中の電話機に対して架電をすることかと思いますが、特に携帯電話の場合、事業者によっては話し中を知らせる音声ガイダンスが流れるなど、「返答なし」のケースになる可能性もあることにご留意ください。

    よろしくお願いいたします。

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  • 原井麻有

    お世話になっております。

    >>これは架電中に画面上から中止操作が行われたあと電話が切られるかボタン応答があった場合に、本来であれば「成功」「返答なし」になる代わりに滞在するステータスとなります。

    上記文言について、もう少し詳しくご教示ください。
    ・「中止」の操作はAPI にて行うと認識しておりました。画面上から中止操作とは、どのような操作かご教示ねがえますか?



     

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  • Kompiraサポートチーム

    ・「中止」の操作はAPI にて行うと認識しておりました。画面上から中止操作とは、どのような操作かご教示ねがえますか?

    Pigeonの連絡結果画面では、連絡実施中の場合にステータス表示部にマウスオーバーすると「中止」ボタンが表示され、画面からの中止操作が可能です。

     

    確認しましたところ、中止操作についてマニュアルの方に記載されていないようで、申し訳ございません。
    記載内容に加えるようにいたします。

    なおこちらの操作はAPIからの中止と全く同じ効果となりますので、APIから中止を行なった場合でも「中止」ステータスを確認可能です。

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  • 原井麻有

    迅速なご回答をありがとうございました。
    「中止」の操作・動作について確認いたしました。

    こちらの質問については、クローズをお願いできますでしょうか?
    ありがとうございました。

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