スキャン対象機器に対する事前確認について

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コメント

5件のコメント

  • 正式なコメント
    Kompiraサポートチーム

    お問い合わせいただきありがとうございます。
    また、回答が遅れてしまい大変申し訳ございません。

    基本的には Ksocket利用マニュアルの仕様情報 に記載されている点をご確認いただければと思いますが、
    WinRM接続の有効化については Windows8 以降で必要な全ての設定がカバーされないため、現在は専用スクリプトでの設定を推奨しています。

    下記ページに WinRM 接続の有効化の方法がございますので、この方法に沿って設定をスクリプトで行っていただくようお願いします。
    https://support.kompira.jp/column/winrmenableconnection/

    以上、よろしくお願い申し上げます。

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  • BC_運用管理チーム

    お世話になっております。

    ご回答、ありがとうございます。

    ただ、こちらの作業の実施タイミングですが、Ksocketのインストール後に対象機器に対して実施する認識で間違いないでしょうか。

    初回問い合わせの下記部分になります。

    「事前確認は特段不要で、Ksocketのインストール後に対象機器において、"WinRM 接続の有効化の方法"を実施し、Linuxに関しては、SSH接続に必要なtomlファイルの作成のみ」

    ご回答、よろしくお願いいたします。

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  • Kompiraサポートチーム

    お問い合わせありがとうございます。

    Ksocket インストールのタイミングは特に関係ございません。
    スキャン対象機器で1回実施するだけで大丈夫です。
    ただし、稀に Windows の大型アップデート等で設定が初期化された場合などは、再実施が必要なこともございますのでご留意いただければと思います。

    以上、よろしくお願いします。

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  • BC_運用管理チーム

    お世話になっております。

    質問内容がわかりづらく、申し訳ありません。

    Win-RM接続及びSSH接続の有効化は、Ksocketのインストール実施前後、どのタイミングで実施しても問題ないという認識していいでしょうか。

    tomlファイルの作成は、Ksocketをインストールしたサーバに実施するため、インストール後と認識していますが、こちもら認識に相違はないでしょうか。

    ご回答、お願いいたします。

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  • Kompiraサポートチーム

    お問い合わせありがとうございます。

    どちらの質問についてもご認識の通りで間違いございません。

    よろしくお願いします。

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