Pigeon APIのinvokeのレスポンスステータスの種類について
完了お世話になっております。現在早期の改修を行う必要がありできれば早期に回答いただけますと幸いです。
Pigeon APIで架電を行った際に架電リクエスト上限に達していた場合は、
以下のようなレスポンスステータスが返ってくると想定しております。
'status': 'rejected', 'errorDescriptor': {'title': 'Invalid request parameter(s)', 'detail': 'number of active tasks exceed the limit'}
また、架電リクエスト上限でrejectされた場合にはPigeon側では架電履歴などの履歴が残らないと理解しております。
その上で、
- 上記の架電リクエスト上限のように、APIリクエストを受け付けた(レスポンス200番台)にもかかわらず、Pigeon側での履歴が残らないケースはありますでしょうか。あれば可能なら一覧化していただけると幸いです。
- 前項1.とも関連して、架電リクエスト上限のケースも含めてPigeon側の履歴が残らないケースはレスポンスステータスは'status': 'rejected'でしょうか。ほかのレスポンスステータスがある場合はご提示いただければと思います。
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正式なコメント
お問い合わせいただきありがとうございます。
以下の通り回答いたします。1. 架電リクエストの上限以外に API リクエストを受け付けた上で Pigeon に履歴が残らないケースはございません。
2. ほかのケースがないため、Pigeon に履歴が残らない場合のステータスは 'status': 'rejected' のみでございます。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
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