loop limit exceeded で失敗した架電ループなのに電話が着信するケースはありますか?

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6件のコメント

  • Kompiraサポートチーム

    Pigeon でどのような連絡が行われたか確認をしたいため、連絡履歴の画面キャプチャを提供いただけますでしょうか。
    架電の順序とステータス、架電開始日時と動作を確認したいので、連絡先の名称や電話番号はお手数ですがマスクをお願いいたします。

    尚、架電がされた場合でも、電話を受けた方が継続や離脱の操作を行った場合はコールフローが継続され、
    ループ回数の上限に達すれば連絡全体は失敗します。
    電話を受けた際の操作についても連絡履歴に表示されますので、そちらを確認したいと思っています。

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  • HM

    お世話になっております。
    情報提供が不足しており申し訳ありませんでした。

    架電履歴画面を添付いたしましたので、よろしくお願いいたします。

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  • HM

    追記です。

    当方の認識違いがありました。申し訳ございません。
    質問を以下に修正させていただきます。

    ①の質問 →こちらの認識違いでしたので取り下げます。
    申し訳ありませんでした。

    ②の質問 →修正なし。ご教示をお願いいたします。

    質問③を追加させてください。
    ③の質問 →第2回目のcall (2023/3/13 22:00 岡〇〇〇さん宛て)の失敗理由は例えば何が考えられますか?回線上で不通と認識された、等でしょうか?

    質問に取り下げ、追加が発生し申し訳ありません。
    以上、よろしくお願いいたします。

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  • Kompiraサポートチーム

    ②架電されたが、連絡が失敗となった理由について
    連絡履歴を見ますと、架電を実行して失敗していない 11回はステータスが「応答なし」や「返答なし」となっています。
    「応答なし」は電話が着信したものの受話しなかった場合などに発生し、
    「返答なし」は受話したもののプッシュキーなどで操作をしないで電話を切った場合や、留守番電話に切り替わった場合などにも発生します。

    Pigeon としては電話の着信を受話した上で、終了に該当するプッシュキーの操作が行われて連絡が成功となるため、
    今回の連絡は失敗というステータスとなっています。
    連絡が失敗となった場合でも、架電が失敗しているとは限りません。

    ③架電の失敗理由について
    架電が失敗する理由については、よくあるケースでは架電した電話が通話中の場合や、着信を拒否した場合などです。

    連絡履歴の画面上、一覧の右上の歯車から「理由」を表示させることができます。
    具体的な受電側の状態は分かりませんが「could not ring the phone」など、架電側から見た失敗理由を確認することが可能です。

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  • HM

    ご回答ありがとうございました。
    こちらはクローズでお願いいたします。

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  • HM

    助かりました。

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