fork&detachで起動したジョブがエラーとなった際のメール通知内容について

コメント

2件のコメント

  • 正式なコメント
    Ichiro Takahashi

    フィックスポイントの高橋です。

    はい、現状では仕様となります。

    ジョブフローBとして動作する fork されたプロセスは fork 元のプロパティを引き継いでおり、プロセスを開始したジョブフローの情報 (Process.job) としては「ジョブフローA」となります。

    監視モードで送信する際のメールで展開できる %{jobflow} は、プロセスの Process.job を参照しているため、子プロセスにおいても親プロセスと同じ開始ジョブフローが展開されることになります。

    監視モードのメールで展開できる情報の種類を拡張については、今後検討してまいりたいと思います。

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  • 大野

    高橋様

    ご回答ありがとうございます。
    仕様とのことで承知しました。

    0
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